タイで、ただ観光するだけじゃない。

ムエタイをやる。
美味しいものを食べる。
ゴルフに行く。
地方まで足を伸ばす。
不動産を見に行く。
現地の人たちと交流する。
ときには孤児院を訪ねたり、犬猫の保護活動を手伝ったり、子どもたちに柔道を教えたりする。
そんなふうに、タイで「友達と遊ぶように」一緒に時間を過ごしながら、人とつながり、経験を増やし、人生そのものを豊かにしていく。
それがねこがみタイ倶楽部です。
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ねこがみタイ倶楽部を作る理由
僕は長年タイ(28年)で生活してきました。
観光地を巡るだけでは分からないタイがあります。
現地の人との付き合い方。
美味しい店。
ムエタイジム。
地方の街。
不動産。
生活環境。
ビジネス。
そして、タイで暮らす人たちのリアルな日常。
こうしたものは、ネットで調べるだけではなかなか分かりません。
だからこそ、タイに来た人を「お客さん」として案内するのではなく、
一緒に飯を食って、一緒に遊んで、一緒に活動する仲間
という形が一番面白いと思っています。
「今日ムエタイ行く?」
「明日ゴルフ行く?」
「地方の柔道場行くけど一緒に行く?」
そんなノリでタイを楽しめる場所を作ります。

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こんなことを一緒にやります
ムエタイ・格闘技
タイには世界トップクラスのムエタイジムが数多くあります。
初心者の体験から、本格的に強くなりたい人まで、それぞれに合った楽しみ方ができます。
僕自身も48歳からムエタイを始め、現在もタイで継続してトレーニングしています。
観光客向けの体験だけではなく、実際にタイの格闘技文化に触れてもらいたいと思っています。

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ゴルフ
タイはゴルフ環境も非常に充実しています。
気軽なラウンドから、メンバー同士の交流まで。
タイに来たときに、
「監督、明日ゴルフ行こうよ」
くらいの感覚で一緒に楽しめる関係を目指しています。

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タイの食事・ローカル体験
有名レストランだけではなく、
ローカル飯、地方料理、海鮮、屋台など、実際にタイで暮らしているからこそ分かる店や場所にも案内します。
普通の旅行ではなかなか行かないような場所まで一緒に行きます。

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地方遠征
バンコクやパタヤだけがタイではありません。
シラチャ、バンセン、チャンタブリーをはじめ、地方には地方ならではの魅力があります。
観光地を回るというより、
タイそのものを体験する。
そんな地方遠征も行っていきます。

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不動産・移住・タイ生活相談
タイへの移住や長期滞在を考えている人には、
生活環境、不動産、エリア選びなどについて、実際に現地で生活してきた経験をもとに相談に乗ります。
「いつかタイに住んでみたい」
という段階でも構いません。

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美容・健康・現地サービス
タイには日本とは違う価格帯、環境、サービスがあります。
美容、身体のメンテナンスなどについても、希望があれば一緒に探していきます。

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もう一つの大きな目的
ねこがみタイ倶楽部は、遊ぶだけのコミュニティではありません。
今後、僕が特に力を入れていきたいのが、
日本とタイをつなぐ文化交流・青少年支援・ボランティア活動です。
現在、タイ地方の柔道場を訪問し、子どもたちへの柔道指導なども始めています。
現地には、
・柔道着が足りない
・マットを増やしたい
・トレーニング器具が必要
・遠征費が足りない
といった課題を抱えながら活動している道場もあります。
こうした場所を少しずつ応援していきます。

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今後予定している活動
柔道・スポーツ支援だけでなく、
孤児院支援

犬猫保護活動
地方での文化交流
日本とタイの青少年交流
スポーツイベント
などにも活動を広げていく予定です。
倶楽部のメンバーにも、希望する人には一緒に参加してもらいたいと思っています。
もちろん、ボランティアへの参加を強制するものではありません。
遊びに来るだけでも大丈夫です。
ただ、
タイで楽しんだ時間の一部が、誰かの役に立つ。
そんな循環を作れたら最高だと思っています。
※なお、年会費の一部は、タイでの青少年柔道支援、孤児院支援、犬猫保護など、ねこがみタイ倶楽部が行うボランティア・文化交流活動の運営費として活用します。

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最終目標は「日タイ交流の基地」を作ること
僕には一つ大きな目標があります。
タイに、
日本人とタイ人が集まれる柔道場・スポーツ拠点を作ること。
そして将来的には、
スポーツ
文化交流
教育
農業
ボランティア
住居
などを組み合わせた、
エコビレッジのような日タイ交流拠点
まで発展させたいと考えています。
日本からタイへ来た人が安心して集まり、
タイ人とも自然につながる。
子どもたちがスポーツを学ぶ。
日本人とタイ人が一緒に飯を食う。
そんな「基地」を作ることが最終目標です。
ねこがみタイ倶楽部は、その第一歩です。
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倶楽部メンバーについて
ねこがみタイ倶楽部は、不特定多数を集める大型コミュニティにはしません。
価値観の合う人たちと、少人数で長く付き合える場所にしたいと思っています。
そのため、基本的には審査制としています。
経営者
事業者
インフルエンサー
タイが好きな人
海外移住に興味がある人
格闘技が好きな人
日タイ交流に興味がある人
ボランティア活動を応援したい人
などを中心に募集していきます。
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初期メンバーについて
初期メンバーは、立ち上げ初期の限定条件として、まず10名前後を目安に考えています。
人数が増えすぎると、一人ひとりとの時間が取れなくなるため、その後は募集人数や料金を調整する予定です。
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今回募集するのは「最初の10人」です
今回募集する初期メンバーは、単なるサービス利用者という位置付けではありません。
これから、
柔道支援
孤児院支援
犬猫保護
日タイ交流
スポーツイベント
柔道場建設
そして将来のエコビレッジ
へと活動を広げていく、
ねこがみタイ倶楽部の最初の仲間
だと思っています。
そのため、初期メンバーは10名前後。
年会費は35万円です。
これは立ち上げ時だけの条件で、今後、活動内容や参加人数の拡大に合わせて料金は順次見直します。
安いから入ってほしいわけではありません。
この考え方を面白いと思ってくれる人。
タイが好きな人。
一緒に遊び、一緒に何かを作っていける人。
そんな人に最初のメンバーになってもらいたいと思っています。
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年会費に含まれる主な内容
ねこがみタイ倶楽部は、単なる旅行アテンドサービスではありません。
年会費は、
「タイに、もう一つの居場所を持つ」ための年間メンバーシップ
と考えてください。
そのメンバー特典の一つとして、ねこがみ監督本人による直接アテンドを年間最大15日まで利用できます。
契約期間は1年間。
タイへの来訪回数自体に制限はありません。
通常アテンド換算では、
1日3万円 × 15日=45万円相当
です。
このほか、
タイ生活相談
海外生活、資産関係の情報交換
ムエタイ・格闘技案内
ゴルフ
食事
地方遠征
不動産
美容
移住相談
現地交流
ボランティア活動
など、目的に応じて一緒に行動します。
タイに来たときに、
「監督、今日暇?」
「ムエタイ行こう」
「飯行こう」
「地方行こう」
そんなやり取りができる関係を1年間作っていきます。
もちろん、「年会費を払えば何でも対応してもらえる」サービスではありません。
お互いを尊重しながら、大人同士、仲間として付き合える人だけに参加してもらいたいと思っています。
※ジム代、飲食代、交通費、宿泊費、施設利用料などの実費は各自負担となります。
※メンバー同士の希望内容や日程が重なった場合、一緒に行動することがあります。
ONE世界フェザー級王者スーパーボン選手のジムで練習
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家族での参加について
本人だけでなく、家族でタイを楽しんでもらえるよう、
1契約につき家族4名程度まで
を基本に考えています。
家族旅行、親子での体験、夫婦での長期滞在などにも活用してください。

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事業者・経営者の方へ
僕自身、SNSやYouTubeなどを使って情報発信をしています。
※Xの月間インプレッションは平均6000万~1億回
※総SNSフォロワー4万人
倶楽部メンバーや活動を応援してくださる事業者については、内容や相性を見ながら、可能な範囲で事業・サービスについて紹介することも考えています。
単純な広告枠を販売するというより、
お互いの活動を応援し合える関係
を作ることが目的です。

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こんな人に来てほしい
お金を払ったから何でもやってもらえる。
そういうサービスではありません。
僕自身も参加者も、上下関係ではなく、
大人同士、友達のように付き合えること。
これを一番大事にしています。
タイが好き。
人生をもっと楽しみたい。
新しい人と出会いたい。
身体を動かしたい。
何か人の役に立つことをしたい。
将来タイに住んでみたい。
海外に自分の居場所を作りたい。
そんな人には面白い場所になると思います。
バンコクから往復500キロ ジャンタブリ県の柔道場に指導へ↓
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興味のある方へ
興味がある方は、
「ねこがみタイ倶楽部について」
とDM・メッセージをください。
最初から入会を決める必要はありません。
まず、
ムエタイ
ゴルフ
食事
不動産
美容
移住
資産防衛
現地交流
ボランティア
など、
タイで何をやってみたいのか
を聞かせてください。
その内容を見て、こちらから合いそうな楽しみ方をご提案します。
※お問い合わせ内容を確認・審査の上、こちらから折り返しご連絡します。
※すべての方にご案内するものではありませんので、あらかじめご了承ください。

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タイに、もう一つの居場所を。
旅行でもない。
移住でもない。
ただのオンラインサロンでもない。
タイに来れば、一緒に飯を食って、運動して、遊んで、地方へ行って、ときには誰かの役に立つ。
そんな仲間がいる。
「タイにもう一つ、自分の居場所を作る」
ねこがみタイ倶楽部は、そんな場所を目指しています。
そしていつか、
柔道場を作り、
日タイ交流の基地を作り、
その先にエコビレッジを作る。
その最初の仲間を募集します。
あなたにお会いできることを楽しみにしています。
ねこがみ監督


















